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安い~!!!!250入荷!GSX-R250調子良好!    2010.5.12
バイクがほしいけど予算がたりない・・・・・

安くて調子がいいバイクがほしい・・・

練習用に一台・・・

そこそこ速いくないとものたりない・・・などなど

そんなお客さまにオススメ車両です

GSX-R250スズキのスポーツバイクですよ!高回転でガンガン走ってください!

しかもお値段もかなりリーズナブルな設定にしてあります。




簡単な車体の説明はこちら↓

GSX-R250は、400(1984年)、750(1985年)、1100(1986年)と1年ごとに展開して来たGSX-Rシリーズの末弟として1987年3月に発売された。新たに開発された水冷4気筒DOHC4バルブエンジンは、SPECと呼ばれるヨシムラデュープレックスサイクロンのOEMエグゾーストパイプを採用し、当時の馬力自主規制値である最高出力45psを14500rpmで発生し、丸目二灯というGSX-R伝統のカウリング(ハーフカウル仕様も存在した)を纏い、スチール製のツインスパーフレームを採用していた。当時盛んであったSP-Fレースを念頭にクロスミッションを採用したGSX-R250SPも1988年に登場した。

1989年2月には、大径フロントディスク、アルミツインスパーフレーム、4連スリングショットキャブ(GSX-R250は2バレルキャブレター)、補強入りスイングアーム、前後ラジアルタイヤ(リアは18インチ)を採用したGSX-R250Rと呼ばれるモデルが登場し、GSX-R250と併売されるようになった。このGSX-R250RにもSP-Fレースを念頭に置いたGSX-R250RSP(シングルシートカウル、クロスミッション、調整式前後サスペンションを搭載)と呼ばれるモデルが存在した。

250ccクラスのレーサーレプリカモデルでは2ストローク車の人気が高かった事に加え、シリーズ中では比較的発売時期が遅く、いわゆるバイクブームの終焉とも重なり、GSX-R250、GSX-R250Rとも一度もフルモデルチェンジを受ける事無く販売が終了したが、GSX-R250のエンジンは後に発売となったアクロスの、GSX-R250Rのエンジンは後に発売となったバンディット250カタナ250のベースエンジンとして、それぞれ利用された。

なお、GSX-R250Rの一部外装を取り外したコブラCOBRA)というネイキッド車も廉価版の位置付けで1989年9月より販売されていた。


となりますw
すべてコピペですがw

価格はなんと 12万8千円!!


是非この機会にトサカまでどうぞ!

宜しくお願いいたします。

投稿者 Bike shop トサカ (12:47) | PermaLink

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