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2017.2.19


youtu.be/gWzhSFsAn4g

根元はるみ版youtube








ヘイポーの謝罪文とかいう全く謝る気ない文章





この度は、トップグラビアアイドルである根本さんに、多大なるご迷惑をお掛けしたことを、深く謝罪したいと思います。
なぜ私こと、世界のヘイポーが根元さんに対し、あのような無礼を働いたかというと、
「ここまでデカパイなら、さぞかし感度も鈍いだろう」という、場当たり的な発想からで、
僭越ながらパイオツを触ってしまったことは紛れもない事実であります。
しかしながら、考えてみれば“巨乳”イコール“バカ”というのは、周知の事実であり、
そのイメージから、寄せては返す「あら、いいですねぇ」の波をとめられなかったのも事実であります。
よって、はなはだ遺憾ではありますが、ここが酒の席ということもあり、
水に流していただければこれまた幸いという、所存であります。
今後は絶対にこのようなことを起こさないことを堅くお約束いたしまする。

                                    ガキの使い総合演出・世界のヘイポー






まず、謝罪の前に、根本さん及び、関係者の皆様にお知らせしたいことがございます。
この度、根本さんサイドに理解して頂きたいのは、
“僕がここ1週間仕事が忙しく、風俗に行けていない”という事実であります。
そんな状態で僕がパイオツカイデーのはるみを見れば、完全に汚れアイドルとカン違いし、
ミーモーしたくなることは、不可抗力としか言いようがなく
「あらあら、いいですね。」と、最終的にはおさわり1回ツェーマン(1万円)でなんとかなるかなと腹をくくった所存です。
その旨、何卒ご理解くださいますよう、この場を借りて切にお願い申し上げますと共に、
今回の一件は、温かく見守って頂きますよう、重ねてお願い致します。

                                  ガキの使い総合演出・世界のヘイポー







この度は、再三にわたり、はるみサイドにご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
つきましては、自分の気持ちを直接お伝えさせて頂きたいと思います。
世間的に、根本はるみといえば“胸は100点・顔は30点”のタレントであります。
ここだけの話、「はるみは(オサセ)」というギョーカイ内でのウワサを聞いたこともあり
そのパイオツを見たとき、「あら、いいですねぇ。右も左もいいですねぇ」と
今回の行動に出た次第でございます。
しかし収録中にもかかわらず、いやらしい目でなめまわすかのように
僕を見てきたはるみにも責任の一端はあります。
そのメスゴリラ並みの性欲に触発され、
「あら、乳(首)立ってんじゃないの!乳(首)おっ立てて歩いてんじゃないの!!」
との思いがよぎり、最終的にはこの様な謝罪をする側の立場となりました。
今回、「はるみレベルの安物のグラビアアイドルでも、おさわりはないんだ」
と分かったことは大いに勉強となりました。
まずは、取り急ぎ書中をもって、謝罪の念を示したいと思います。

                                    ガキの使い総合演出・世界のヘイポー

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2017.2.15
カップラーメンは人体に対してこんなにも危険 

1)ラットによる実験では、ラットをラーメン内に入れると   87%の確率で溺死する。 
2)カップラーメンを食べた人が将来200年以内に死亡する確率はほぼ100%。 
3)凶悪犯がカップラーメンを購入する確率は、同じ犯罪者がアフガニスタン国債を購入する確率      よりはるかに高い。 
4)カップラーメンを気管に入れると咳嗽反射が起こり、最悪の場合窒息により死に至る。 
5)カップラーメンを食べながら自動車を運転した場合、重大な人身事故が発生するおそれがある。 
6)健康な成年男子にカップラーメン1個のみを与えて長期間監禁した実験では、被験者の99%が50日以内に死亡した。 
7)電化製品をカップラーメン内に入れると、破損するおそれがある。 
8)25年間保存されたカップラーメンは有毒である。 
9)カップラーメンを作る際に火傷をした人の85%は、カップラーメンがなければ火傷はしなかったと述べている。 
10)米国では倒壊したカップラーメンの入ったコンテナの下敷きになって人が死亡した事例が報告されている。


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2017.2.7

広西チワン族自治区梧州市にて、いろいろと突っ込みどころ満載ですが、 ここまでして帰省しようとするのですから、逆に羨ましかったりします…

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2016.12.18

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日本でも話題を集める新型「CBR250RR」がいよいよインドネシアで発売開始された。
現地サイトから情報をピックアップしつつ、ニューマシンの実像に迫りたい。

CBRシリーズが目指してきた「トータルコントロール」を継承

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究極の次世代ライトウエイトスーパースポーツとして開発されたCBR250RRは、パワーと操縦性のバランスの完全なる調和を目指して開発された。ライダーは人車一体となり、直感的な操作によってマシンのパフォーマンスを最大限引き出して、ライディングを楽しめることを目指したという。

これがつまり、歴代CBRシリーズが初代から貫いてきたコンセプト「トータルコントロール」である。

39馬力に迫るクラス最強パワー

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エンジンは次世代の水冷並列2気筒DOHC4バルブに6速ミッションを備えたもので、軽量コンパクトなエンジン設計はMotoGPマシン「RC213V」の開発のノウハウが注がれている。
低中速トルクから高回転まで強力なパワーを発揮するため、11.5の高圧縮比と吸入効率を高めるダウンドラフトタイプのインテークを採用。電子制御のスロット・バイ・ワイヤーによって意のままにそのパワーを扱える。

エンジンのボア・ストローク比は62.0 x 41.4 mmと直接ライバルと見られるYZF-R25と比べてもよりショートストロークな設定。気になる最高出力は28.5 kW (38.7PS) / 12,500 rpm、最大トルク23.3 Nm (2.4 kgf.m) / 11,000 rpmと、予想どおりクラス最強スペックを投入してきた。
(YZF-R25は27kW(36PS)/12,000r/rpm、最大トルク/23Nm (2.3 kgf.m) / 10,000 rpm)

エキゾーストノートもトルクフルな低中速サウンドからレーサーライクな高周波サウンドまで楽しめるようマフラー内部構造に工夫を凝らし独特な音色を演出。
また、ライディングモードを搭載し、「コンフォート、スタンダード、スポーツ」の3段階を、シチュエーションによって使い分けることができるなど、上級モデル並みの電子制御を備えるに至った。

■エキゾースト音などを聞くことができるオフィシャルCM映像

www.youtube.com/watch
 

倒立フォークにプロリンクサスを採用

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フレームの開発においてもライダー中心の考え方にブレはなく、マシンと一体化して自分の意志で自由自在に操れることを目指した。ライポジもコーナリング時にもライディングに集中して簡単に体重移動できるよう設計されている。

これらを可能にするため、車体も強靭さと柔軟性をバランスさせたトラス形状のスチール鋼管フレームの骨格に、倒立フォークと5段階プリロード調整機構付きのプロリンク式リアサスペンションを組み込み、アルミ鍛造スイングアームを採用するなどバネ下重量の低減も図られている。

また、ブレーキはニッシン製でフロントはデュアルピストン、リヤはシングルピストンのウェーブディスクを採用、ABS装備で安全で確実な制動力とコントロール性を実現。
タイヤはフロント110/70 – 17、リヤ140/70 – 17サイズのチューブレスタイプを採用している。

フルLEDにスピードシェイプデザイン

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機能だけでなくデザインにもこだわった。あらゆるアングルから見ても興奮を加速させるスピード感に満ちた表現であり、「スピードシェイプ」が新型CBR250RRの究極のデザインコンセプトである。装備も豪華だ。
ヘッドライトは上下2段からなるデュアルLEDコンビネーションタイプで、フルLEDテールライトと合わせてスマートな新しいデザインを採用。ラップタイマーを備えたフルデジタルメーターも未来的でスタイリッシュな雰囲気を醸し出している。

気になる価格は55万円!?日本での価格がどうなるか

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ちなみに車体サイズだが、全長2,060 x 全幅724 x 全高1,098 mm でホイールベースは1,389 mmということで、直接ライバルと見られるYZF-R25とほぼ同格。シート高790 mm、車重 168 kg (ABS)、 165 kg (STD)、タンク容量14.5リットルについてもほぼ同等である。
気になるプライスは現地価格で55万円程度(ABSなし)ということで、これまたR25と同程度となっている。日本での価格設定がどうなるかだろう。

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最新型ということで、CBR250RRは当初の予想どおり現行250ccスポーツきってのハイスペックと最新装備をまとっての登場となる。サーキットシーンにおいても地方選手権などで開催される250ccクラスや、もて耐などでその走りのスペックを披露してくれるはずだ。
先行するライバル勢との対決が今から楽しみだ。

■すでにマルク・マルケス選手も、CBR250RRをライディングしている
 

www.youtube.com/watch











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2016.12.7
今日帰りにインド人がやってるカレー屋に行ったら 

スプーンがついてこなくて 

「あー本格的な店なんだ」とか思って手で食ってた

ら、 半分くらい食い終わった頃に奥からインド人の店

員が
 

すげー申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきた







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